ライブ前にこんなにテンパるなんていつぶりだろう。
ああああああああああ……
ゲロ吐きそう。
いや、いかんいかん。
ああもう。
ああもう。
あああもおおおおおおっっ!!
ほんじゃちょっくら彼らの音楽を受信、応答しに行ってきます。
バイバイサンキュー。
心が痛い時、その痛みを何とかして取り除こうとして、言葉に変換しようとする。
頭の中で説明をつけて整理すればごまかしがきくということをうっすらと解っているからだ。
感情を言葉にすればそれはもう100パーセントの正確性を持たない。
肉付けされているか、あるいは欠落しているか、もっと言えば根源からしてズレているか。
なんにしろ「似たようなそれ」でしかない。
ごまかしがきくことも、それが所詮ごまかしでしかないことも27年間生きてきた経験から先に知っていて、確信犯的に頭で整理し始める。
けれどそうやって整理している途中で、ふっと横から、言葉では説明できない、ズドンと的を得た何かがよぎることがある。
その瞬間、それまで時間をかけて頭の中で整理してきた御託という名の単なる言葉の羅列が一気に土砂崩れのように流れて、破片だけが頭の中でゴチャッと散らばる。
そうなった時の衝撃といったらない。
結果的に痛みも取り除けないわ、頭の中でやってきたことは否定されるわで良い事なしだ。
それでも考えることを止めないのは、救われたいという強い想いがあるからなのだろう。
いつか答えが出るかもしれない。
いつか100パーセントに値する言葉が見つかるかもしれない。
いつかこの痛みを自分で拭い去って解決できる時がくるかもしれない。
それは希望の光が差し込むようなそれほどポジティブなものではない。
生きるか死ぬかの、というと大袈裟だが、それにも似た必死な行為と言ったほうが近い。
それでもそれは前のめりなもがきであって。
間違いなく、生きるか死ぬかの「生きる」を目指す行為だと思う。
…ということをモヤモヤと考えた昨夜だった。
とかいいながらね。
これも結局は「御託」であり「ごまかし」にすぎない。
なんでそれをわざわざ更に文字に起したかと言うと、昨夜よぎったのだね、まさにズドンと的を得た何かが。
それはもうショックで。
自分で自分に打ちのめされたってことで腹が立って腹が立って。
ムカついたからこうしてしたためてやったのだ。
あーちかれた。
やったー。
10-FEETがツアーやんどー。
久々に地元にくんどー。
やっぱりSoulPowerか。イシシ。
確か初めて10フィを観たのもあそこだったなあ。
まだ全然ライブハウスに慣れてない頃、前に行って酸欠で生死の境を彷徨った。
今となってはいい思い出だぁ…だって生きてるから。
あ~~~~楽しみだっ!!だっ!!だっっ!!!
。。。。。。。。。。。。
今月のJAPAN。
ここへきて買うべきか否かを迷い始めている。
今更BUMP藤君のアルバム全曲解説とか読む意味あんのかにぃ。
もうどの雑誌でも読んでるし曲もどんどん自分の中に吸収・変換しつつある。
そこへもってきてまだ解説とか読む必要あんのかなー。
とかなんとか言ってるけど。
どうせ買う。うん。
ああそうさ。買うさ。買う買う。
何故なら未来の自分が今の自分を笑いたがっているのが解るからだ!
「この頃の自分、本当にBUMPバカだったんだなぁ」と。
後悔ではない!断じて後悔ではない!!
そうやって懐かしむのだ。
というわけでこれから買いに行ってきやーす。
~今日のメニュー~
・マグロの刺身(いただきもの)
・白菜のクリーム煮
・ツナポテトサラダ
・味噌汁(大根、まいたけ)
ポテチといったらコンソメパンチだ!!
反論等あってもNOT受付。
というわけで、オカンに施しでもらった百貨店の商品券で小さい買い物をしてお釣りをもらい手持ちの現金を増やすというセコくてちんまいことをしてやりくりする日々。
皆々様はいかがお過ごし?
先日あった新年会という名のいつものメンバーのいつもの食事会で、お決まりの台詞が飛び出した。
「よし!じゃあ次は明るい話題!」
これ、彼氏ができないだの仕事が辛いだのいいことが無いだのあーだこーだウダウダ話をした後に必ず出る決まり文句。
でもこの日は話のネタはいつもと変わらないはずなのに何故かいつもより笑いが多かった気がした。
いつもの台詞が飛び出した時も、その時の場の雰囲気を指して「でも結構落ちてないよね」と。
「どんなネタでも笑えるような年になってきたか」と私が言うと一人が「嬉しくね~!」。
そこでまた笑いが。
結局年なのかしら?
それともそういう精神状態?
どっちにしろ今年の新年会はとても楽しかった。
抱えている悩みは数年前に比べればみんな確実に増えているだろうし深刻にもなっているだろうに。
彼女らにはいつまでも笑っててもらいたいなあと思う。
絶対幸せな人生を歩んでいってもらいたい。
友人のために確保したスピッツのチケットが届いた。
部屋に置いてあったのを見つけた瞬間「おおーっ!」と喜ぶ。
自分のチケットじゃなくても嬉しいものなのだなあ。
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そういえば。
エルレが2月にZEPP TOKYOでライブをするそうで。
よっぽどライブしたかったんだなあ。
行きたいけど自分の状況的に突発的な遠征はしばらく自粛。
早くツアーで近くに来てちょ。
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アジさん「転がる岩、君に朝が降る」のPVをチェックチェック。
好きだ。私こういうトーン好きだ。
てかなんかものすごい好きだっ!!
私は基本的に寒色系、モノトーン系が好きなのだ。
アタクシの好きなPV上位3組は「十二進法の夕景」、「或る街の群青」、「ブルートレイン」。
この3曲の順番は決められないけど、今回はその中にくい込んできたな~。
PVがいいと曲の株も上がる。
あとゴッチの耳出し可愛かった。
そういえばもうそろそろPV集の第二弾を出してもいいくらい曲溜まってきたんじゃないか?
ええと…
「ブラックアウト」
「ブルートレイン」
「ワールドアパート」
「十二進法の夕景」
「絵画教室」
「或る街の群青」
「アフターダーク」
「転がる岩、君に朝が降る」
おおっ!ちゃんと8曲溜まっとるやんけ!
PV集といえばBUMPさんも。いい具合で溜まってるじゃないか。
次の音源の発売までの繋ぎってことでツアー終わった辺りで出しそう。
BUMP LOCKS。
今週は「ひとりごと」の講義。
藤君の話を聴いて私の想いが認められているような気がして嬉しかった。
でもそしたら。
急にあの子に対してどう接していいか解らなくなった。
今までは何が正しくて何が間違いなのか解らず、ただその時したいように接してきた。
それが「それでいいんだよ」と言われたような気がした途端、戸惑ってしまった。
まるで「どうぞどうぞ」と勧められるダチョウ倶楽部の竜ちゃんのような気分だ。
ちょっと違うか。いや、随分違うか(笑)。
だってねえ。なんか恥ずかしいじゃんね。すごい勝手だけど。
このエゴが優しさ、それでいい。
…かどうかはやっぱり私にはよく解らないよ、藤君。
でも確かに「僕が笑いたくて 君を笑わせてるだけなんだ ごめんね」だし。
「ありがとう 君が笑ってくれたおかげで 僕も笑える」だから。
それが一緒なのが嬉しい。
ねえねえ。
やっぱり私、落ちた時はちゃんと言って欲しいよ。
事後報告とかもう絶対やだよ。
誕生日プレゼントなんか本当にいらない。
あんたが早く元気になってくれたら、もう、それだけでいい。
それが何よりも嬉しいプレゼントなんだよ。
※BUMP OF CHICKEN「ひとりごと」(作詞/藤原基央) 歌詞一部引用
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ってことで私はBUMP LOCKSを聴いているので。
アジカンのサウンドストリートは前半聴けまひぇん。
何故よりにもよって火曜日なんだー!(号泣)